Zerostar

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自分は学生の頃、不登校でした。

自分が「HSC」だったと知ったのはつい最近のことです。

当時、周りと自分は何かが違うとぼんやり感じていました。

そんなよくわからない感覚に戸惑い、毎朝学校に行く時間にお腹が痛くなるように。

直接的ないじめを受けたわけではないが、学校に行くのが辛く不登校、もしくは保健室に登校していた。

中学生の頃、同じように保健室登校で仲良くなった子の誘いでテニスを始め、その時に出会った先輩に自分と似た雰囲気の人が…

しかし、その先輩には居場所があった。

テニスコートに行けば仲間がいて、テニスがうまかったことにより、他の学校とも繋がりがある。

この時に自分は感じた。

「テニスで結果を残せば自分の居場所を作れる」

そうしてテニスに熱中して、自分は居場所を作った。

しかし、高校生になってしばらくテニスに熱中していた時に腰椎椎間板のヘルニアとなり、テニスができなくなってしまった。

テニスが生きがいだった当時の自分は、何度も「もういいや、死のうかな」こんな思いをノートに書き殴っていた。

学校の帰りに気づいたら道端でうずくまり泣いていたこともある。

この時、自分にとって最大の恩師に出会う。

週に1回高校に来てくれていたスクールカウンセラー。

この方は、盲目であったが代わりに雰囲気を感じ取ることに長けていたようで、とても柔らかい話し方をしてくださり、僕は親にも先生にも言えなかった感情をさらけ出し、大号泣したことを今でも覚えている。

おかげでなんとか死ぬことは立ち止まり、今の自分がある。

身近すぎて話せないこともある。

社会は学校と家族だけではない。

また違った外の社会もあり、そこから手を差し伸べていきたい。

「大丈夫。君には、君の居場所がある。」

どんなことでも構いません。

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よければ、残りの人生をこれからの時代を生きるこども達のためにかけることを決めた男に話してみませんか?

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